感情の学び

12月23日。寒いですね~。みなさん、本当に寒い中お仕事、お疲れ様です。突然ですが、私が陸上をやっていて良かったなと思うのは、

「感謝」できるようになった

これにつきます。というか、結果を残すにつれて勝手にこの感情がでてきました。この感情になれるときは、どんな試合も結果を残しました。具体的には、全日本のレベルで駅伝だと区間賞をとりました。感謝できているときというのは、心と体に余裕があります。逆に、不安ごとがあったり心が乱れているときは、なぜか結果がでません。なので、全ては試合に出る前から決まっていて、感謝できる精神状態であると必ず結果はでます。

社会人になって仕事をしていても、長時間働きすぎて疲れているときや猫の手も借りたいくらい忙しいとき、こんな時は人間イライラしちゃいますよね。でも、本当にパフォーマンスが出せるときって感謝の気持ちを持てるくらい気持ちと体に余裕があるときなのかもしれませんね。

「感謝」できるようになる

ここまで行くのが、大変だったんですけどね。おいおいお話していきます(^^)

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です